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#NITSpedia – Braunschweig

Braunschweig

開業:  1879年10月
総距離: 39,62km
軌間:  1100mm
路線数: 6

乗降:  ドアはボタン式。降車ボタンあり。降車要望の無い停留所は通過。
乗車券: 重要な停留所に券売機やサービスポイントあり。車内に券売機あり。

車両付番方法: 製造年数下二桁+51から上り順(例:7756号編成は1977年に製造された6番目の編成)

営業車両

GT6S (AEG / LHB)

現役(定期運用)

1995年AEG/LHBにて12編成製造。現在は10編成が稼働中。
運用: 平日の1号線、2号線、10号線にて運転。

NGT8D (Alstom)

現役(定期運用)

2007年Alstomにて12編成製造。現在は10編成が稼働中。
運用: 2号線、3号線、4号線、5号線、10号線にて運転。

GT8S „Tramino“ (Solaris / Stadler)

現役(定期運用)

2014年Solarisにて18編成、2019年Stadlerにて7編成製造。現在は24編成が稼働中。
運用: 全ての路線にて運転。

事業用車両

Photo by: F. Peukert

GT6 (LHB / Schörling)

現役

81型から改造されたもの。主に夜間にレール削正を行いつつ、機材運搬や雪掻きにも使用される。

保存車両

T2 (Credé)

動態保存

1940年Credéにて製造。現在は貸し切り運転などで稼働中。

GT6 (Düwag)

動態保存

1962年Düwagにて17編成製造。現在は貸し切り運転などで1編成が稼働中。

Photo by: F. Peukert

GT6 (Düwag)

動態保存

2025年より動態保存復活。他では見ないターコイズとインカオレンジのカラーリングで偶然にもNITStrainと同じ組み合わせ。

GT6 (LHB)

休車中

1977年に10編成製造。一見デュワグに見えるが、LHBによる製造。最後まで残っていた7756編成は検査切れで休車中。

GT6 (LHB)

休車中

1981年LHBにて15編成製造。最後まで残っていた8157編成は車両構造にひびが入ったため運用離脱となっており、復帰できるかが怪しい状況。同型がノルウェー北部のTrondheimでしか動いていないため、記録の難しい車両形式となってしまった。

その他保存車両

静態保存