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#NITSpedia – Brandenburg

Brandenburg an der Havel

開業:  1897年10月
総距離: 16,3km
軌間:  1000mm
路線数: 4

乗降:  ドアはボタン式。降車ボタンあり。降車要望の無い停留所は通過。
乗車券: 一部停留所に券売機あり。

車両付番方法: 形式ごとに上り順

営業車両

KT4DMC

予備車・置き換え対象

2編成が予備車として在籍中。新型車両の導入によりほとんど顔を出さなくなった。当形式の廃車によって、全ての列車がバリアフリー対応となる。

KTNF6

現役(定期運用)・置き換え対象

KT4Dに低床中間車を組み込んだもの。在籍数10編成に対して新型導入が8編成のため、完全な置き換えは行なわれないものとみられるが、2号線が休止中のためそもそも運用数が減っているので余剰となる可能性が高い。1号線をメインに運転される。

MGT6D

現役(定期運用)

100号編成から103号編成の4本は新造車両、104号編成と105号編成はHalleからの中古導入。前面部分上部の構造やLED表示器など細かい部分で異なる。6号線をメインに運転される。

ForCity Plus 48T

現役(定期運用)

タトラ車の置き換えを目的に導入された低床車両。8編成の導入が決まっているほか、4編成の追加発注オプションがつく。現行ダイヤでは発注されている分で足りるので、2号線再開に合わせて追加発注が行われるとみられる。

事業用車両

T57 (VEB Gotha)

休車中

元T57型だったものを改造したもの。機材運搬に使用されたが、現在は車庫にすら入れてもらえない状況。簡易的な工事柵に囲まれて放置されている。

Lore (CKD Tatra)

休車中

元B2Dだったものを改造したもの。機材運搬に使用されたが、現在は車庫にすら入れてもらえない状況。簡易的な工事柵に囲まれて放置されている。

保存車両

その他保存車両

動態保存・静態保存